たまの休日くらいはのんびりしたいよね。 週末ランチをまったり楽しみます!
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アーンドラ・ダイニング 中央区銀座
2014年04月12日 (土) | 編集 |
銀座と京橋の間にある「アーンドラ・ダイニング」さん。
御徒町にある「アーンドラ・キッチン」の姉妹(!?)店です。
ディナーで訪問しました。
(ランチ記事はこちら



夕方のアーンドラ・ダイニング
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実はこの店に行こうとしていたのですが、
店先で店員さんが呼び込みをしていたのよね。
あっ、御徒町にいた店員さん(サントスさん)だ!
気づいた瞬間には階段を上がっていました(笑)



小綺麗な店内
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インド料理屋らしからぬ内装(褒め言葉です)
接客には日本人店員さんも居たので、
初心者にも心強い。



メニューの一部(クリックすると拡大します)
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アラカルトメニューがいろいろありますが、
お一人様に心強いのはミールス。
いろいろなカレーを一度に楽しむことが出来ます。



ミールス(ノンベジ) 2,050円
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ライスとチャパティを取り囲むように、
様々なカレーが並びます。
こうして見るとアースカラーやな(笑)



チキンカレー
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スパイシーなチキンカレー。
サラリとしてライスに馴染みやすい。
バターや小麦粉を使っていないので重くない。



マトンカレー
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こちらもサラリとしています。
そしてマトンの風味がしっかり。
野趣溢れる味わい。



海老カレー
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海老のスパイス炒めです。
海老は少し柔らかめ。
スパイシーでねっとりした味わい。



サンバルとラッサム
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サンバルとラッサム。
ミールスには欠かせないスープカレー。
お代わりしたら一回り大きな器でやって来た!



バスマティライス
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こちらもお代わりしたら、
最初よりも山盛りのご飯(笑)
ハンパねーっす!


これらを混ぜ混ぜしながら完食満腹。
どのカレーもスパイシーでサラリ。
ダバインディア」よりも現地風な気がします。
こういう料理が普通に食べられる東京はスゴイわ。
どうもごちそうさまでした。


「アーンドラ・ダイニング」
東京都中央区銀座1-8-2 銀座プルミエビル2F
11:15~15:00(LO 14:30)
17:00~23:00(LO 22:00)
年中無休
TEL 03-3567-4005

サントスさんがね、「御徒町でもお会いしましたね」って。
客商売の人の記憶力って本当にスゴイよな。
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アーンドラ・ダイニング 中央区銀座
2012年03月03日 (土) | 編集 |
2月にオープンしたての「アーンドラ・ダイニング」さん。
御徒町にある「アーンドラ・キッチン」の姉妹店になります。
それにしても銀座にオープンするとは!(スゴイね)



オープンしたてのホヤホヤ
andharadiningginza1202_01.jpg

銀座といっても京橋寄りなので、
東京駅から歩いて10分ちょっと。
見慣れたオレンジ色がトレードカラー。
隣のコージーコーナーが目印です。



おしゃれな店内
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お店に入って驚いた。
とってもおしゃれな雰囲気じゃん!
接客が若い日本人女性なのにも驚いたけどね(笑)
ガラス越しに厨房がチラリ。



ホリデーランチ(クリックすると拡大します)
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ランチメニューは御徒町と一緒だね。
今日はベジタリアン・ミールスを頼んでみようかな。
自分、草食系男子ですから、押忍!



ベジタリアン・ミールス 1,650円
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銀座らしく(?)上品な盛り付けのミールス。
ラッサム・サンバル・ライスはお代わり自由なので、
がっつり行かせてもらいます。



サンバルとラッサム
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パンチの利いた辛さのサンバルとラッサム。
この濃厚な味わいは「アーンドラ・キッチン」と同じだね。
あとはミックス野菜のポリヤルにコクのある野菜カレー。
これらをライスにかけていただきます。



チャパティ
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全粒粉を水でこねて鉄板で焼いたチャパティ。
素朴な粉の風味と甘みがしみじみとおいしい。
バスマティライスも華やかに香り、
思わず感激するおいしさ。


サンバルとラッサムを交互にお代わりして完食。
味は「アーンドラ・キッチン」と遜色ありませんね。
雰囲気はさすがに銀座らしくこちらの方が洗練されています。
南インド料理の有名店がひしめくこの地で、
どう差別化を図っていくのか楽しみです。
どうもごちそうさまでした。


「アーンドラ・ダイニング」
東京都中央区銀座1-8-2 銀座プルミエビル2F
11:15~15:00(LO 14:30)
17:00~23:00(LO 22:00)
年中無休
TEL 03-3567-4005
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